【保存版】運動会にあると便利なグッズ29選!使ってよかった持ち物

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運動会便利グッズ

運動会にあると便利グッズ29選をご紹介します。

息子の小学校はマンモス小学校なので、人口が多すぎる為、ポップアップテントや日傘、椅子などは持ち込み禁止です。

高さのあるものを校庭で利用すると他の人が子供の競技を見る時に妨げになってしまうからです。

保育園や幼稚園、学校によっては運動会にあると便利だけど、禁止されている持ち物などもあるので、確認の上ご利用ください。

実際に子供の運動会に何度も足を運んでみて便利だったものをご紹介します。


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運動会にあると便利な持ち物グッズ

①レジャーシート

人気のレジャーシートはビニールタイプのレジャーシートではなく、汗でベタベタしにくい布製タイプのレジャーシートで水で丸洗いできるタイプです。

また、持ち運びがしやすい折りたたみがとっても便利!!

レジャーシートは運動会以外にもキャンプや海、公園などで大活躍するので、お弁当や水筒、荷物なども置けて、赤ちゃんから大人まで横になってゴロンと出来るタイプがおススメなので、小さいサイズよりは大きいサイズを選ぶのがポイントです!!

アウトドア専用のコールマンのレジャーシートは少し値段が張りますが、とってもお洒落で可愛いだけでなく、厚地なので座っていると気持ちがよくて、かなり人気です!!

私の周りのママ友もコールマンのレジャーシートを持っている人ばかりです。

②ポップアップテント

ポップアップテントは運動会でも大活躍しますが、小さなお子さんがいる家庭ならあるとかなり便利です。

我が家では、海やプール、BBQ、キャンプ、公園などで大活躍です!!

海は毎年行くので、海の家で借りるパラソル代の節約にもなるし、赤ちゃんや子供のお昼寝にも使えるし、フルクローズタイプを選べばわざわざ海の家のロッカーを借りなくてもテントの中で着替えることが出来るので我が家にとっては便利を通り越して必需品です。

【ポップアップテント】の選び方

1⃣ポップアップテントを選ぶ時に大か小か迷ったら、迷わず大を選びましょう。思いの外荷物も大量だったり、お友達家族と一緒に使用したり、寝っ転がったりするので大きい方が絶対にいいです。

2⃣天井が低いものではなく、高いものがおすすめ。

3⃣ワンタッチ式が便利(ただし、しまう時は慣れないと苦戦することもありますが、しまい方さえ覚えてしまえば大したことはありません。)

4⃣フルクローズタイプだと寒い時は閉め切り、暑い時は開けることが出来たり、閉め切れば中で着替えも可能。

5⃣ポップアップテントを広げた時にテントの入り口にレジャーシートがついているタイプを選ぶとわざわざレジャーシートを追加で引くことがなくて便利!

③ワンタッチワープテント

ワンタッチワープテントは運動会では、場所を取る為使用禁止の場合もありますが、使用可能であれば、おじいちゃんやおばあちゃんが一緒に来られるなら、あるととっても便利です。

ポップアップテントだと床に座らなくてはいけないですが、ワンタッチワープテントだと足腰が悪いおじいちゃんやおばあちゃんでも折りたたみチェアを用意すれば座ることが出来るのでとっても楽チンです。

④アウトドアチェア(折りたたみチェア)

アウトドアチェアは1つ~2つあるととっても便利です。

運動会の時にも大活躍しますが、海やプール、BBQ、キャンプ、公園どこでも重宝します。

ドリンクホルダー付きがおすすめです。

⑤ポータブルクッション

スポーツ観戦などで持参する人も多い、ポータブルクッションはレジャーシートの上を直で座ると冷えたり、石や砂でゴツゴツしている時にあるとお尻が痛くなくて便利です。

⑥ブランケット

ブランケットは一枚あるととっても便利です。

運動会の時期によっては、暑くてブランケットなんて必要ないかもしれませんが、レジャーシートの上に引けば座り心地もよくなります。

また、赤ちゃんや子供が寝てしまった時にも敷布団の代わりや掛布団の代わりに大活躍です。

ビーチでも使える砂が付かないタイプのブランケットだと、海の砂に苦戦することがないのでおすすめです。

⑦アウトドアテーブル

アウトドアテーブルはあるととっても便利です。

運動会の時に大きなお弁当を広げて、おじいちゃんやおばあちゃん、家族たちと一緒に朝早くから一生懸命作ったお弁当を食べるのも至福の時間ですよね~

キャンプなどをされる方は、ハイテーブルやローテーブルになる高さ調整が可能なタイプがおすすめです。

⑧お弁当箱

運動会には、おじいちゃんやおばあちゃんなども駆けつけてくれるの大容量のランチボックスがとってもおすすめです。

保冷剤やランチボックスを収納できる持ち運びが楽なクーラーバックがついていると尚いいですね。

暑い季節の運動会の場合は、保冷バックに入れると食べ物が腐りにくいのでおすすめです。

⑨保冷バッグ

保冷バッグはまだまだ暑い時期の運動会のお弁当を入れるのに必須です。

実は写真の保冷バッグはレジカゴに設置できるタイプなので、普段のスーパーでのお買い物にも活用できてとっても便利です。

⑩水筒

水筒は家族全員が使える大容量タイプから一人ずつ使えるタイプまで様々です。

保育園や小学校などでは夏になると水分補給の為、必要な人は水筒を持ってくるように指示されるので、子供用の直飲みタイプの水筒があると便利です。

我が家は大容量の水筒から、仕事で使える水筒や子供用の水筒まで様々な水筒まで取り揃えています。

⑪クーラーボックス

暑い季節の運動会では、飲み物を飲んでも飲んでも足りない・・・

この間娘の保育園の運動会ではあっという間に飲み物が空になりましたが、余分に持ってきていたのでなんとか乗り切ることが出来ました。

我が家は特にクーラーボックスは夏に大活躍します。

5人家族(もうすぐ6人家族)なので、沢山飲み物を持参しても足らないぐらいです。

クーラーボックスは時には椅子として利用することもできるので便利です。

BBQやキャンプをする人は大きめがおすすめです。

⑫紙皿、紙コップ、箸、スプーン、フォーク

お皿やコップは紙タイプかプラスチック製品がおすすめです。

小さいお子さんがいるご家庭は、プラスチック製品の方が持ちやすくてこぼす回数が減るかもしれません。

出来るだけ物は減らしたいという方には、ゴミとして捨てることが出来る紙タイプがおすすめです。

⑬おしぼり、ウェットティッシュ

おしぼりやウェットテッシュは必須です。

ハンカチはタオルだけでは、お弁当を食べた後のベタベタがなかなか取れません。

我が家はの場合は、1,5,7歳の子供(第4子妊娠中)がいるのでいつも大量にウェットテッシュが必要で大きいタイプのウェットテッシュを持参しています。

⑭デジカメ・一眼レフ

運動会の必須アイテムと言えば、カメラですよね!!

我が子の晴れ姿を一瞬たりとも逃さず、カメラに収めたいとついつい思ってしまいます。

息子の小学校はマンモス小学校なので、デジカメだとなかなか息子の姿を撮影するのが難しく一眼レフに望遠レンズをセットしないと息子の良い表情が撮れません。

一眼レフを購入するかどうか悩み、一旦レンタル館で一眼レフをレンタルし、新しく一眼レフや望遠レンズを購入するか悩み中です。

一眼レフのレンタルについてはコチラ⇒運動会で大人気の一眼レフは送料無料のレンタルが高コスパでお得!

⑮ビデオカメラ

子供の走る姿や生き生きと踊っている姿などを静止画だけでなく、動画としても残しておきたいと思うのが親心ですよね~~~

録画した映像を家族みんなで鑑賞するのもとってもおすすめです。

⑯三脚

写真の手ブレを防ぎ、しっかりと子供の写真を収めたいという人やカメラが大好きな人におすすめです。

⑰一脚

三脚の方が安定していますが、一脚の方が場所を取らず持ち運び可能なので、手軽に持ち運べて写真の手ブレを防ぎたい人におすすめです。

⑱予備のバッテリー

運動会の当日までに必ずカメラやビデオカメラの充電はしっかりとしておきましょう。

また、メモリーカードも余分にあると安心です。

⑲カメラバッグ

我が家は一眼レフを買ったばかりの頃は、カメラバッグを持っていませんでしたが、一眼レフやビデオカメラが壊れないように持ち運ぶ際、タオルにくるんで袋に入れて持ち運んでいました。

使うたびにタオルを外して、使い終わったらタオルにくるんで・・・

しかも、壊れないように細心の注意を払いながら、持ち歩いているとすごくヘトヘトになってしまったので、カメラバッグを購入しました。

おかげ様で、今は一眼レフもビデオカメラもスッポリカメラバックに入り持ち運びのストレスから解放されました。

また、せっかく高いお金を出して買った一眼レフやビデオカメラが壊れてしまったらもっともこもないのでカメラバッグを購入することをおすすめします。

⑳自撮り棒・シャッター

運動会の必須アイテムではありませんが、お弁当を食べる時など家族揃って写真を撮りたい時に自撮り棒やシャッターがあるととても便利です。

自撮り棒やシャッターは旅行に行く時もとても重宝します。

㉑日傘

運動会が行われる季節は5月、9月、10月がほとんどです。

この時期はまだまだ暑いので、少し油断しがちですが、熱中症にならない為にも日焼け予防にも日傘があると便利です。

ただし、保育園や幼稚園、小学校などによっては日傘が禁止のところもあるので確認をしましょう。

㉒帽子

日焼けや熱中症対策に帽子やサンバイザー、日傘は必須です。

自分にとって使いやすいものを1つは持っていきましょう。

㉓アームカバー

運動会は朝から長時間にわたることもある為、絶対に日焼けをしたくないという方はアームカバーがあると便利です。

㉔日焼け止め

運動会は真夏の季節にはやらないので、ついつい日焼け対策を怠りがちになりますが、紫外線は1年中降り注いでいます。

春の紫外線と夏の紫外線の量はほとんど変わりません。

30代超えたら春から紫外線対策をしよう!シミ・しわ対策必須!

秋もついつい紫外線対策を怠りがちですが、シミなどになりやすい人はしっかりと日焼け止め対策、紫外線対策をしましょう。

最近は、塗る日焼け止めでなく、飲むタイプの日焼け止めが人気です。

特に飲むタイプの日焼け止めで人気なのは、雪肌ドロップ【WHITE VEIL~ホワイトヴェール~】です。

㉕扇子・うちわ

扇子やうちわは必須アイテムではありませんが、暑い日の運動会にはあると便利です。

扇子とうちわがあるのとないのでは大違いです。

扇子は折りたためるので、かさばらずに持ち運びができますね。

㉖タオル・テッシュ

汗拭き用、手拭き用などの為にタオルを持参しましょう。

また、特に小さなお子さんがいるご家庭ではポケットテッシュもお忘れなく!!

㉗ゴミ袋

ゴミ袋は必須です。

大きなごみ袋でなくても、スーパーのビニール袋などを何枚も持参しましょう。

㉘虫よけスプレー

虫に良く刺される人は虫よけスプレーを持参するといいかもしれませんね。

また、赤ちゃんや小さなお子さんに虫よけスプレーをしてあげたいのなら、【1本で日焼け止め&虫除け対策】アロベビー 国産オーガニックUV&アウトドアミストがおすすめです。


㉙携帯灰皿

運動会のプログラムやお便りには特に禁煙、喫煙の記載はありませんが、運動会でタバコを吸っている人を私は見かけたことがありません。

運動会の日だけは、喫煙者の方も我慢しているのかもしれませんね。

校庭を出て、喫煙をしたい方は携帯灰皿を持参しましょう。

まとめ

運動会便利グッズ

運動会は子供が小さいうちは室内でやることもあります。

小学生や中学生は校庭で行わるので、日焼け、紫外線、熱中症対策が必要ですね。

また、お弁当が持参かどうかによっても荷物の量が変わってきますが、子供と一緒に居られる期間は限られているので、子供にとっても大人にとっても一大イベントの運動会を愉しんで過ごしてください。

運動会に持っていくと良い便利グッズは沢山あるので、みんなで分担して持っていきましょう。



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