30代超えたら春から紫外線対策をしよう!シミ・しわ対策必須!

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春の紫外線対策

まだ春だから紫外線対策をしなくても大丈夫だと思っているあなたは要注意ですよ!!!!

かなり危険!!

春は既に紫外線が大量・・・

実は春の紫外線の量は真夏の紫外線の量と同量です!!

その為、この時期に紫外線対策を怠ると・・・

私のようにただのオババかそれともテレビなどで出ているような美魔女になれるかの大きな分かれ道が待ち受けていますよ~(>_<)

私は今からでも美魔女になるのは遅くないと思い、今必死にもがいていまーーーす。

こんな思いをしなくてもいいように、若いうちからしっかりと紫外線対策をしましょう。

オババになってからでは本当に大変です。

雪肌ドロップ

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春は夏と紫外線量が同じ

紫外線には「UV-B」と「UV-A」の2種類があります。

「UV-B」とは?

全紫外線の約5%を占めるのが「UV-B」です。

「UV-B」はエネルギーが強く、主に肌の表面に影響を及ぼし、肌の表面が火傷のように赤くなったり、黒くなったりする原因を作ります。

「UV-A」」とは?

地上に降り注ぐ紫外線の約95%が「UV-A」です。

「UV-A」は「UV-B」と比べるとエネルギーは強くありませんが、肌の真皮層にまで到達し、お肌のハリや弾力の元の細胞組織を壊したり、メラニン色素を増やしてシミ、シワなどを作るなど、老化現象物を引き起こします。

春になると肌が乾燥したり、赤くなったり、ヒリヒリするという方は紫外線の影響で肌がダメージを受けているのかもしれません?

春はまだ大丈夫と思わず、春からしっかりと紫外線対策をしましょう。

春からの紫外線対策

春はついつい紫外線対策を怠りがちですが、ちょっとした時間通勤、通学、保育園や幼稚園の送迎、スーパーへの買い出し、洗濯物、子供の習い事、公園の付き添いなどの時にヒシヒシと紫外線のダメージを受けています。

特に、私のように30代後半になると肌のターンオーバーのサイクルが崩れ、20歳の頃のようにちょっと日焼けをしても大丈夫なんてい言ってられません。

実際に、20歳の頃に日焼けをしてしまった時のツケが30代になると顕著に肌に表れ、自宅でできる美白ケアやシミ対策をたくさんやってきましたが、どうしても消えないシミはプロの手で除去してもらいました。

残念なことに、プロの手を借りないとどうにもならない年頃になってしまいました。

イボとホクロも除去してもらいました。

シミやイボ、ホクロがなくなるだけで顔が明るくなり自信が持てるようになります。

保険診療で良心的にイボやホクロ、アザを除去してくれるクリニックはコチラ⇒池袋サンシャイン美容外科

プロの手を借りなくても済むように日頃から紫外線対策をすることが大切です。

①日焼け止めをしっかり塗る

②日焼け止めサプリを飲む

③UV対応の帽子やアームカバーや日傘を使用する

④日焼け止めをしっかりと落とす

⑤保湿をしっかりする

⑥美白効果のある化粧水、美容液、乳液などを使用する

①日焼け止めをしっかり塗る

これは必須ですよね。

ただし、気を付けたい点があります。

ほとんどの方は顔にはしっかり日焼け止めを塗るのですが、手の甲やデコルテ、うなじ、首元を塗り忘れてしまった・・・なんて人がたくさんいるので、この部分も忘れずにしっかり塗りましょう。

出来れば、日焼け止めだけでなく化粧下地がUV対応だと尚いいですね。

最近はスキンケア&下地&ファンデーションまで1本でできるUV対策がされているクリームが沢山販売されています。

手間が省けるので、1本ですべてのケアをしたいという方にはH&Bラボラトリーラウディ BB&CCクリームなどがおすすめです。

また、手の届かない部分には日焼け止めスプレーなどをしようしてしっかりと日焼け対策をしましょう。

それから、自分だけでなく紫外線の強い時期は赤ちゃんや子供に専用の日焼け止めを塗ってあげましょう。

新生児から使えるオーガニックスキンケアのUV&虫よけスプレー、1本で2役のアロベビーは芸能人にも大人気で、市川海老蔵さんや海老原絵里さん、石黒彩さん達もご自身や赤ちゃんの日焼け止めとして愛用しています。

②日焼け止めサプリを飲む

日焼け止めサプリを飲む

美意識が高い方は日焼け止めを顔や体に塗るだけでなく、日焼け止めサプリやゼリーなどを摂取しています。

また、子育てで忙しいママなどもせめて日焼け止めサプリやゼリーだけでもということで摂取している方がとても多いです。

それから、最近はジョギングなどが大人気で健康のために走っているという方たちも日焼け止めサプリやゼリーを摂取しています。

日焼け止めサプリやゼリーは手軽に摂取できるので、大変人気が高いです。


妊娠・授乳中でもOK飲む日焼け止めはコチラ⇒noUV Care White(ノーブケアホワイト)

*ただし気になる方は医師に相談の上摂取してください。

③UV対応の帽子やアームカバー、日傘を使用する

なんでも毎日の積み重ねが大切ですよね。

毎日UV対応の帽子やアームカバー、日傘を使用するだけでだいぶ紫外線の影響によるダメージを防ぐことが出来ます。

④日焼け止めをしっかりと落とす

日焼け止めを塗ったから、もう大丈夫だと思い安心しきってしまう人が沢山いますが、日焼け止めはちゃんと落とさないと紫外線が肌に浸透し、結果肌が赤くてヒリヒリしたり、黒くなったり、シミやしわが増えてしまうので、しっかり日焼け止めを落としましょう。

日焼け止めによっては、専用の日焼け止めクリームを落とすクレンジングが販売されています。

専用のクレンジングで落とすのがめんどくさい方や肌が弱い方は、お湯で洗い流せるタイプの日焼け止めもあります。

赤ちゃんの日焼け止めはほとんどがお湯で洗い流せるタイプです。

⑤保湿をしっかりする

日焼け対策・美白・保湿をしっかりする

紫外線を浴び、日焼けをすると肌がやけどをした状態になり肌が乾燥しています。

この乾燥を放置すると深いしわやほうれい線などがくっきりはっきりと年齢と共に現れてきます。

私のようにひどいオババにならない為にも、しっかりと保湿をしましょう。

この時、化粧水などはケチらずたっぷり使い保湿をしましょう。

また、手の甲やデコルテ、首などにもしっかり保湿することでいつまでも若々しい肌を維持することが出来ます。

⑥美白効果のある化粧水、美容液、乳液などを使用する

保湿することはとても大切ですが、春や夏などの紫外線が強い時期は特に美白効果のある化粧水や美容液、乳液などを使用することをお勧めします。

また、定期的に紫外線でダメージを受けた肌をいたわる為に美白パックなどを使用するのがおすすめです。

時間やお金に余裕がある人はエステなどでプロの手を借りることもとても良い方法です。

女優さんなどがいつも綺麗なのは自分でも習慣として美肌を継続するための努力を惜しみませんが、プロの手を借りることも惜しみません。

子育て中のママや仕事で忙しいママ達はなかなかエステに行くことなんてできないかもしれませんが、たまにはパパに任せたり、一時保育などに子供を預けて、自分のご褒美としてエステに行って至福の時間を味わってください。

プロの手を借りたい方はコチラ⇒技術に自信!ソシエの美白の王道コース【ホワイトシステム プラス】

⑦番外編

①から⑥の紫外線対策もとても大切ですが、子持ちのママは春や夏になるとお花見、バーベキュー、運動会、夏祭り、アスレチック、プール、川、海、潮干狩りなどで外出時間が一気に増えます。

レジャーやアウトドアにはUV加工がされているワンタッチ式、オープンクローズのテントを一家に一つゲットすることをお勧めします。

これがあるだけで、長時間の外で過ごすときもゆっくりと日陰のテントの中で過ごすことが出来たり、お弁当を食べたり、赤ちゃんを寝かせたり、プールや海などでは着替えも出来たりべちゃくちゃ便利で、活躍しまくりです。

子供が出来て、本当に買ってよかった~と思った商品の一つがワンタッチ式テントです。

すごくすごく重宝するのでおすすめですよ~~~~

まとめ

夏だけでなく、春も紫外線がすごいことを理解していただけたと思うので、みなさんには春からしっかりと紫外線対策をして、綺麗な素肌を維持して欲しいな~とは思いますが、育児に家事、仕事などで忙しいママ達は子供のことで手いっぱいで、「こんなに紫外線対策出来な~~~~~い」なんて声も聞こえてきそうです。

全部の紫外線対策が出来ないとしても、自分のできる範囲で無理なく取り入れましょう。

例えば、お湯で洗い流せるタイプの日焼け止めにしてみたり、スキンケアからファンデーションまでの過程がすべて1本で終わるクリームを使ってみたり、大人も子供も兼用できる日焼け止めにしてみたりと工夫をすることで、無理なく紫外線対策が出来ます。

私のように、ついつい紫外線対策を怠ったまま30代後半、40代が差し迫った女性の場合プロの手を借りないと綺麗な肌を保てなくなってしまうかもしれませんよ。

たまには、プロの手でリラックスしながら自由時間も欲しいぐらいですが(笑)

プロの手を借りたい方はコチラ⇒技術に自信!ソシエの美白の王道コース【ホワイトシステム プラス】



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