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2歳差兄妹 ▸子育て・家事
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2歳差兄妹

 

2歳差兄妹はライバル!

 

親の気を引くのに必死!

 

我が家は上から男・女・女(6・4・0歳)の一男二女の三人兄妹!!

 

そして、上の二人はみんなが恐れる2歳差兄妹!!

 

2歳差って本当に大変。

 

特に上が兄の場合。

 

比較的上が姉の場合は、まだ下の子に対して面倒見がいいようだが・・・

 

私は娘が早期大量出血・早期流産しかけ、生まれる可能性は1%以下、希望の見込みなし・・・

 

そして、仕事を休み緊急入院、自宅療養を経て、奇跡が起こり、待望の第二子が誕生した!!

 

待ち望んだ赤ちゃん。

 

死んでしまうかもしれないと思い泣きじゃくった日々、そんな苦くて悲しい思い出も元気に生まれてきてくれた今となっては、良い思い出。

 

本当に良かった。

 

元気に生まれてきてくれてありがとう。

 

 

そんな待望の女の子の赤ちゃんが生まれてから、上の子との悲惨な日々が始まる。

 

この頃は、そんな酷いことが起きるとは思いもしなかった。

 

妹の顔にキズが・・・

 

大量の血で頭から足の先まで覆われる。

 

自分の姿がうつった鏡を見た娘が「こわい~~~」と大声で泣きじゃくる。



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上野「国立科学博物館」で起きた大惨事

「国立科学博物館」特別展「深海」

 

事件があった日、ずっと会いたかった旧友達と約4年ぶりに会うことが出来た。

 

お互い赤ちゃんに子供付き、ゆっくり話すことなんてできない。

 

でもどうにかして会いたい!!

 

そんな時候補に挙がった場所が「上野動物園」、「国立科学博物館」この二つだった。

 

「上野動物園」はこないだ行ったばかりだったので、ゆっくり恐竜や動物や昆虫を観察できて、室内に軽食がある「国立科学博物館」に行くことにした。

 

本当は、この時やっていた特別展の【深海】を観に行きたかったのだが、入場口を見ると長蛇の列。赤ちゃんに子供付き、この長蛇の列を大人しく待つことは不可能だとすぐ察知し断念。

 

「国立科学博物館」は常設展示の入館料は一般・大学生が620円、高校生以下無料。

 

とってもお値段が良心的なのも魅力の一つ。

 

「国立科学博物館」

 

そして、行ってみて驚いたのがとにかく凄い!!

 

何もかもが圧巻!!

 

恐竜の化石が有名なのかな?ぐらいの軽い気持ちで行ってしまったことを深く反省。

 

凄すぎる。

 

子供達はもちろん恐竜の化石などを見て大騒ぎ!!

 

でも、同世代の子供達と遊ぶことが何よりも楽しい年頃!!

 

そこらじゅうで「ぎゃ~~~、ぎゃ~~~」と騒がしい。

 

思わず、恐竜かと思ってしまうほど・・・

 

しかも、この日は男5対女2、2の内1は赤ちゃん。通りで騒がしいはずだ。

 

人様の迷惑になる前に緊急避難・・・

 

子供を静かにさせる手っ取り早い方法は、そうあれしかない!!おやつタイム!!

 

「はーーーい、みんなおやつですよ~~~!!

 

静かにしないとおやつ食べれないよ。

 

誰が一番お利口さんかな?」いつも言いなれたこの魔法の言葉。

 

一瞬だけ静かになるが、また騒ぎ出す。

 

「あ、もうおやつもらえないね!!」なんて言葉をまた繰り返しながら・・・

 

やっとおやつが食べられる室外の芝生がある広場?へ緊急避難。

 

そして、そこで大惨事が起きた。

 

 

悲劇!!娘の顔が血まみ・犯人は誰?

「国立科学博物館芝生の広場

 

やっと室外の芝生の広場へ緊急避難。

 

避難してからも忙しい。

 

おやつを配って、ハイおしまいならいいのだが、「これ開けれないから、開けて~」「はい、ゴミ」「のどか湧いた~、お茶は嫌だ!ジュースがいい!」オイオイいい加減にしてくれよ。

 

毎回の事だけど、くたびれる。

 

とにかく、子供のお腹が満たされるまでは、我慢我慢。

 

お、やっとお腹も満たされ、みんなで遊びだす。

 

はい、母さんたちはこの時間を待ち望んでいました。

 

やっとガールズトーク?あ、ママトークが繰り広げられるはずだった。

 

ウキウキワクワク!!

 

4年分の時間を取り戻そうとしたその瞬間・・・

 

「○○ちゃんママ、○○ちゃんの顔から血が出てる!」と大慌てで駆け寄る。

 

3人育ててるとそのぐらいじゃあ動じない。

 

あ、怪我したのね。

 

大丈夫、大丈夫なんて思っていたら、娘の泣き声が急に変化した。

 

なんだか様子がおかしい!!

 

泣き方が違う、どうした????

 

パニックになる気持ちを抑えながら、駆け足で娘の元へ。

 

娘の顔を見て頭が真っ白になった。頭から足の先まで大量の血。

 

血まみれの顔に血まみれの洋服に血まみれの靴。

 

周りの人がタオルやウェットティッシュを手渡してくれる。

 

状況を知っていた人は遊んでいてこけたと教えてくれた。

 

どうやら兄が妹を押して硬い所にぶつかり、顔?頭?を切ってしまったようだ。

 

ママ友は病院に行った方がいいんじゃないかと心配してくれた。

 

私が小さい頃自転車に乗り、急に飛び出してきたトラックにびっくりし、坂道を自転車ごと転がり落ち頭を切った。

 

その時も大量に血が出た。その後、病院に行き頭の検査などもしたが何の問題もなく、消毒だけして帰ってきた。

 

頭を切ると大量の血が出ることだけは覚えていた。

 

咄嗟に娘がどこを怪我しているのかを確認した。

 

髪の生え際おでこと髪の境目だった。

 

あ~、まだここで良かった。

 

女の子なのに顔にキズが一生残ったらどうしようと不安だったから、本当に良かった。

 

それにしても息子が許せなかった。

 

娘が赤ちゃんの時から2歳差の兄妹の喧嘩は絶えない。

 

娘がハイハイして、息子の大事な玩具の車にぶつかると叩いたり、押したりする。

 

赤んぼの娘はひっくり返って床に頭をぶつける。

 

寝る時は、電気が消えて暗くなるとこっそりと兄が妹をつねる。

 

もうどうしていいのだろうと毎日頭を悩ませる日々が続いた。

 

そんな時、第三子の妹が生まれた。

 

歳の離れた妹が誕生したことで、兄としての自覚、小さい子に優しくしなくてはいけないという気持ち、そして、すぐ下の妹と力を合わせて一番下の妹を守らなくちゃいけないという気持ちが芽生え、だいぶすぐ下の妹に優しくなった。

 

本当に本当にこの時は、両親揃って嬉しかった。

 

だが、夏休みに入り、兄妹の一緒に居る時間が長くなると喧嘩がまた耐えなくなってしまった。

 

そんな夏休みに起きた出来事だった。

 

息子に「あれほど、妹を叩いたり、つねったりして痛い思いをさせてはいけないと言ったでしょう!!」と場所もわきまえず、怒鳴ってしまった。

 

周りのお客さんはきっとびっくりしただろう。

 

すみませんでした。

 

さすがに、血まみれの妹を目の前にして自分がやらかしてしまったことがどれだけ酷いことかを理解し、息子は固まってしまった。

 

後で、聞いた話だが、息子は娘にぶつかってしまったと言っていた。

 

いけないことをしていまったので、怒られると思いわざとじゃないけどぶつかってしまった。と言っているのか、わざとぶつかったのかはそこに居合わせていなかったので、わからない。

 

 

「国立科学博物館」の救護室(救急車を呼ぶ?)

娘を慌てて「国立科学博物館」のスタッフの場所へ連れて行った。

 

本当は、頭を打ったのなら動かさず、そのままにした方がいいのかすごく迷った。

 

「スタッフに救護室に連れて行って欲しいい。」と伝えた。

 

その後、スタッフから「救急車を呼びましょうか?」と言われたが、「タクシーですぐ行ける距離に病院はありますか?」と聞いていた。

 

「あります。」と回答されたので、一旦救護室に連れて行ってもらった。

 

この時、赤ちゃんはママ友が見ていてくれたのだが、本当は血まみれの娘だけを連れてすぐにでも病院に駆けつけたかった。

 

でも、それは出来ない。

 

赤ちゃんを抱っこして、準備して、息子を引き連れて、泣きじゃくる娘を元気づけながら、4年ぶりに再会した旧友に別れを告げなくてはならなかった。

 

頭の中がパニックになる寸前。

 

なんとか冷静を装いながら、一つ一つクリアし、救護室に着いた。

 

私が想像していた救護室とは違っていた。

 

勝手な妄想で、救護室には看護婦さんみたいな存在の専門の方が一人はいるのだと思っていた。

 

もしかしたら、いるのかもしれないが、その日はいなかった。

 

その専門の方に判断してもらいすぐにでも救急車で病院に駆けつけた方がいいのか判断を仰ぎたかった。

 

でも、救護室でやったことは水道をお借りし、水で血をぬぐい。

 

近くの病院まで行くためにタクシーを呼んでもらうだけだった。

 

そして、救護室を利用した記録を記入する。

 

「なんだ、こんなことならすぐに病院に行けばよかった。」と思ってしまった。

 

そして、すぐにタクシーを呼んでもらい、近くの病院へすぐ出発!!と思いきやタクシーの運転手さん「あの、ココ行ったことないんですけど、近くですか?ちょっと待ってくださいね。」ナビに電話番号を打ち込む。

 

そして、すぐ近くの病院に着くかと思ったら、道が一通ばかりで遠回り・・・

 

「メーターが進み、料金がかさむばかり。」と心の叫びを抑えながら、「あの~、もうここでいいです。ありがとうございました。」と言って大慌てで病院へ駆け込む。

 

病院にタクシーで到着したが受付終了

病院にようやく到着!!

 

え?受付終了?嘘!!え?

 

無理無理。

 

絶対に無理。

 

それは、困る。

 

どうすればいいの?

 

ここで帰るわけにはいかないので、事情を説明し救急へ案内してもらうことになった。

 

その時の受付の方が本当に優しくて、娘に「大丈夫よ。すぐ治るからね。」と何度も何度も話しかけてくれた。

 

そして、息子にも「もう大丈夫だからね。」と声を掛けてくれた。

 

その優しさに思わず、糸がプッチッと切れ私まで泣いてしまった。

 

きっと張りつめていた糸が切れてしまったのだろう・・・

 

その時も優しく「夏休みあるあるだよ。同じようなことでみんな沢山来てるよ。大丈夫だよ。」この優しい声と笑顔にホッとした。

 

ぐっと涙は堪え、娘に声を掛け、息子とトイレに行き「もう怒ってないよ。でもなんで押したの?」「あたちゃっただけ・・・」と申し訳なさそうに、怒られるんじゃないかと不安そうにもじもじと言っていた。

 

もう怒るのはやめた。

 

息子もきっと妹の血まみれの姿をみて深く傷つく反省しているのが目に見えていた。

 

「もうやっちゃいけないよ。もう怒っていないから、仲直り。」と言ってギューッと抱きしめた。涙目の息子、確かに悪いことはしたけど、よく耐えて我慢したね。

 

そして、次は娘とトイレへ。

 

順番にトイレに行っている間も優しい受付の方が子供達を見ていてくれた。

 

娘に「怖かったね。もう痛くない?大丈夫?お兄ちゃんたちは大きくて男の子だから強い。だから、戦いごっことかが始まったら、危ないから一緒にやっちゃだめだよ。」と伝えた。

 

どうしても、男の子は戦いごっこをするとヒートアップする。

 

女の子とは動きが全く違うから危ない。

 

 

傷口を縫う

いざ診察へ。

 

先生の所見で脳に異常なし!!ということで、傷口をどうするか検討することになったのだが、先生がずっと悩んでる。

 

どうやら、髪側の傷は皮膚を内側に引っ張ろうとする力があるので、くっつきやすい。

 

でも、おでこ側の髪がない部分は引っ張る力が弱い。

 

縫うほどではない、医療ホチキスでもいいような?いや待てよ!とずーーーっと悩んでる。

 

母は、一番傷が目立たない方法なら何でもいい。

 

結局縫うことになった。

 

この時も優しい看護婦さんだらけ。

 

何だココの病院は!!

 

本当に心の根が優しい人だらけで、きっと職場の環境がいいのだろうな~~と感じた。

 

また、この病院で経過観察や抜糸をやって頂きたかったが、家からは遠い。

 

わざわざ子供三人引き連れてくるのはしんどい。

 

紹介状を書いていただき、近所の病院へ。

 

こんなに大絶賛の優しい受付の方や看護婦さんがいる病院はどこか気になりますよね?

 

上野駅から徒歩5分の永寿総合病院です。

 

お近くの方は是非病院にかかられる際はとってもおススメです。

 

ここの病院をかかりつけの病院にしたいぐらいでしたが、我が家からは遠いので残念。

 

病院のサービス対応のレベルの低さにびっくり!

次の日近所の病院に初めて診察に行った。

 

昨日診察して頂いた永寿総合病院はどの人も本当に優しい方ばかり。

 

診察してくださった先生は竹を割ったようなさっぱりした先生だったが、子供には大人気!!

 

先生の事が気に入ったようだたが・・・

 

近所の病院は永寿総合病院とまるで反対。

 

対照的だった。

 

受付の新人のお姉さんにベテランの方が大声で怒鳴ってる。

 

顔も怖い。

 

私も対応してもらったが、もうこの病院に来たくないとさえ思った。

 

だから、きっと先生もひどい人なんだろうな?なんて思ってしまったが、先生と看護婦さんは優しかった。

 

なんだか複雑な気持ち。

 

同じ病院でもこうも違うんだな~~と思った。

 

サービス業も同じ、商品が欲しくてお客様はもちろんお買い物をされるけど、スタッフのサービスや対応が悪いとどんどんお客様は離れていく。

 

お客は、お客に対応してくれた時だけを見ているのではない。

 

スタッフ同士のやり取りや商品の扱い方などもしっかり見ている。

 

この人のお店なら行きたい。

 

ここの病院ならまた通いたい。

 

そう思えるお店や病院がどんどん増えるといいな。

 

父と病院の先生にお説教される

息子は事件があった夜、いつもは凄く優しいお父さんにこっぴどくお説教された。

 

きっと相当懲りただろうが、病院の先生が言ってたように「お兄ちゃん、やっちゃいけないよ。これがよそ様の子だったらもっと大変だよ。」我が子だから良かったわけではないが、よそ様の子だったらと思うと恐ろしすぎる。

 

ハ~、勘弁してくれよ。と心の奥底で呟いていた。

 

そして、もう一言先生が「きっと今は反省してるでしょうけど、持って3カ月でしょうね。」だよね~と思ったが、1か月も持ちませんでした。

 

ただ、前よりは力をセーブしてるのかな?

 

2歳差兄妹はライバル!

2歳差って本当に大変。

 

まだ上の子が「ママ、ママ」ってお母さんを独り占めしたい時に生まれてきた下の子を可愛いとは思えない。

 

今まで、一人舞台だったのに親の注目が分散される。

 

そして、親の手も足りなくなり、1人目だから丁寧に大事に育てられた分雑に扱われるのを嫌がる。

 

そして、自分の方が年上だけど、常に親の気をどっちが引いているかが気になって仕方ない。

 

常に妹はライバル。

 

2歳差なのに兄は妹と同等だっと思っているけど、いざという時は年上を発揮し、順番ぬかしやTVのリモコンを放さず、TV番組の主導権を握る。

 

何度ももう一度子育てをやり直したいと思ってしまうし、親にも責任があると思い、何度も何度も反省した。

 

今から何とかしようと何度も色んなことを試みた。

 

そんな時、3番目が誕生。

 

もっと手が足らない。

 

手が足らないと口が出る。

 

口でも足らないから、声が大きくなる。

 

そして、自立を求める。

 

「はい、自分でやってね!!」「自分の事は自分でやる!」「お母さんは1人しかいないから無理だよ。」「はい、順番!」

 

お出掛けする時、自転車でどんどん前を進んでいっていしまう息子には子供を二人乗せてる自転車で猛スピードで追いかけるのは恐ろしすぎる。

 

でも、すごいスピードで前を行く息子を見ているのも冷や冷やする。

 

そんな時頼れるのは声しかない。

 

「車がきたよ!!」「止まって!車来てるか確認してから行ってよ~~」常に声を張り上げる。

 

そんな日常を送っているとみんな少しずつ自立する。

 

最初の頃は「自分でやって!」という言葉に傷ついた。

 

こんなに小さな子供達にやってあげたいのに、やってあげれない。

 

甘えたいのに甘えさせてあげれない。

 

悲しくて泣いた。

 

でも、今となってはたまに複雑な気持ちになるが、お手伝いが出来る様になったり、自分で出来ることが増え、とっても助かりイライラすることが減った。

 

そして、一番下の末娘に関しては、生まれた時から自立してる。

 

子供は手を掛ければ掛けただけ、手を掛けてあげないといけない子になる。

 

そのことがよく分かった。

 

程よくで良かったんだな~~

 

でも、初めての子は父さんも母さんも手探り。

 

致し方なかった。

 

上二人は相変わらず、喧嘩するけど下も強くなってきた。

 

喧嘩したと思ったら、二人で仲良く大笑いしながら、遊んでる。

 

そして、下の子が逞しくなり、何でも譲る。

 

きっと、自分が楽になる生き方をみにつけたのだろう。

 

ただ、母さんとしてはすぐ何でもあげちゃうのはやめて欲しいな。

 

とっても優しい娘に育ってくれたけど、なんでもあげちゃう。

 

お母さんがあげたお小遣いもお菓子も・・・

 

う~~ん、ちょっと将来が心配だ(笑)

 

 

抜糸後あら不思議(@_@)あるもので傷口が綺麗になる!!

2歳差兄妹・妹血まみれ・顔に傷

 

約一週間後無事抜糸!!

 

傷口は痛々しいが、早く綺麗に治ることを祈るのみ。

 

女の子の顔は一生モノ。

 

そんな時、ママ友に勧められた【第2類医薬品】アットノンL ローション(25g)【アットノン】を使ってみたら、だいぶ傷口が綺麗になってきた。

 

若さと【アットノン】のおかげだね。

 

後は綺麗に元の肌のようになって欲しいな。

 

娘は【アットノン】のおかげで傷痕は良くなってきたが、酷い場合は美容外科ですごく綺麗になるらしい。

 

娘の傷跡が顔の目立つところだったら、状況次第で美容外科も考えたかも?

 

普通の傷跡だけじゃなくて、手術跡や火傷の跡なども綺麗にしてくれる。

 

今の医学は凄いね。

 

もし、傷跡を綺麗にしたい人がいたら美容外科に相談してみるのもいいかも?池袋サンシャイン美容外科がおすすめらしい。

 

池袋サンシャイン美容外科の詳細はコチラ⇒目立つ傷が劇的に綺麗になる。人生を取り戻そう。

 

まとめ

2歳差兄妹は本当に大変。

 

それでも、妹はお兄ちゃんが大好き!!これが不思議?

 

本人曰く「いつもは叩いたりして痛いことするけど、たまに優しい。」だから大好きだそうだ。兄は妹の事を「普通」という。

 

母に「嫌い」というと怒られるので・・・

 

でも保育園に一緒に通っていた頃保育園では妹にすごく優しい面倒見のいいお兄さんだったらしい。

 

きっと外で頑張ってる分親の前では、地を貫き通したい!甘えたい!そんな気持ちにセーブが効かなくなってしまうのだろう。

 

でも、大人になったらこのままじゃいけないから、少しずつ少しずつ治していこうね。

 

それにしても、娘の傷が目立たない所で良かった。

 

それが、何よりも救いだ。

 

事故ややけどの傷など深い傷の相談は池袋サンシャイン美容外科へ⇒目立つ傷が劇的に綺麗になる。人生を取り戻そう。



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