子供乗せ自転車必要なアイテム・恐怖目を離した隙に頭がパックリ

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子供乗せ電動自転車

 

子供がいるママにとって必須アイテム「子供乗せ自転車」や「子供乗せ電動自転車」!!

 

とても高価で大切な「子供乗せ自転車」や「子供乗せ電動自転車」を快適に乗る為に、子供の安全を守るために、長持ちさせるために

 

おすすめの必須アイテムをなぜ必要なのかなど実話にもとづきご紹介します。

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【子供乗せ(電動)自転車】必須アイテム!!

①ヘルメット

 

自転車用子供・赤ちゃんヘルメット

 

【ヘルメットが必要な理由】恐怖!目を離したすきに子供の頭が真っ二つ!(実話)

「子供乗せ電動自転車」に子供を乗せたまま、自転車を停めてママ友と立ち話。

 

ママ友と話が弾んでついつい長話・・・

 

その瞬間目の前から一瞬にして自分の子供が消えた!!

 

一瞬のスキに「子供乗せ電動自転車」が倒れてしまった。

 

しかも、子供にヘルメットをかぶらせていなかった。

 

子供の頭の打ち所が悪く、子供頭が二つにぱっくり割れてしまい頭の中(脳みそ)が見えるほどの重傷だった。

 

ママは頭が真っ白。

 

パニックになりながらも、ママは泣きながら病院へ駆けつける。

 

本来なら、救急車を呼ぶところだがママは頭が真っ二つになってしまった我が子を見て気が動転し

 

子供を「子供乗せ電動自転車」に乗せてすぐ近くの病院に駆け込んだ。

 

奇跡的に子供に障害が残らず、手術をして無事一命を取り留めた。

 

子供が一命を取り留めたため、この夫婦は離婚せずに済んだ・・・

 

もし、子供に障害が残ったり、子供が死に至った場合きっと旦那さんは奥さんを責め続けるだろう。

 

奥さんは自分を責め続けて生きていくだろう。

 

この話を聞いた時、恐ろしくて震えた。

 

自分の子供だったらと思うとゾッとする。

 

私は「子供乗せ電動自転車」を買ったばかりの頃、子供を前と後ろに乗せていて雪が凍結した場所でスリップし転倒した。

 

目の前が真っ暗になり、気が動転しながらも会社に「今から病院に行く。」ということを伝え会社を休み、病院に駆けつけ、脳障害がないかなど調べてもらった。

 

幸い、子供達には脳障害が残らず今も元気に育ってくれているが、このことがきっかけで子供達を「子供乗せ電動自転車」に乗せる時は必ずヘルメットを着けている。

 

念には念をと思い、夜道車を乗っている人からもわかるように子供のヘルメットと自転車に反射板のシールを付けている。

 

ママ友と立ち話する時は子供を自転車から降ろそうね!

 

子供を自転車に乗せる時は絶対にヘルメットをかぶらせようね!

 

【おすすめのヘルメット】

【ベビー・ヘルメット】

 

ベビー専用だからズレない、大きすぎなくて安全安心!!

 

カラーバリエーションが豊富でとってもキュート!!

 

【5~18歳・ヘルメット】

 

軽量だから長時間つけることが出来て安心!!

 

5~18歳まで長く使える。(なかなか18歳までヘルメットをしている子はいないが・・・)

 

【ちょっぴり大きい子供から大人まで・ヘルメット】

 

日本人の頭の形状に合うように計算しつくされたヘルメットなので、使い心地抜群!!

 

スポーツタイプの自転車に乗る男の子や男性に人気!!

 

②反射シール

 

子供を自転車に乗せる人は子供の安全を第一に考え、必ず夜道に目印となる「反射シール」を「子供乗せ(電動)自転車」に付けましょう!!

 

お子さんが一人で自転車を乗る場合もお子さんの自転車やヘルメットに「反射シール」を付けましょう!!

 

余談ですが、小学校に子供が行くようになるとランドセルに「反射シール」を付けている子がたくさんいます。

 

【おすすめの反射シール】

 

 

③チャイルドシート

 

チャイルドシートはいろんなタイプがあがありますが、チャイルドシートの選び方がわからない人は

 

子供乗せ電動自転車の失敗しない選び方プロ&愛用歴8年4児母が伝授を参考にして下さい。

 

子供が2人以上いる人は前かごがチャイルドシートになっていないタイプの場合は、前乗り用(フロント用)チャイルドシートを購入し設置しましょう!!

 

【おすすめのチャイルドシート】

【前乗り(フロント)用チャイルドシート】

 

【後ろ用チャイルドシート】

 

 

④チャイルドシートレインカバー(風よけカバー)

 

雨の日や風が強いも車に乗らずに子供の保育園や幼稚園の送迎をするのに「子供乗せ(電動)自転車」に乗る人は

 

必ず雨よけ、風よけになるチャイルドシート専用のレインカバーを購入しましょう。

 

私は「子供乗せ(電動)自転車」を乗り始めたころ、ケチって子供が使わなくなったベビーカーのレインカバーを使っていましたが

 

使い勝手がすごく悪い上に自転車を止めていたら、風に飛ばされなくなってしまいました。

 

このことをきっかけにチャイルドシートのレインカバーをちゃんと買いました(苦笑)

 

【おすすめのチャイルドシート専用レインカバー】

【前かごがチャイルドシートになっているタイプの専用レインカバー】

 

個人的には、チャイルドシートに取り付けるレインカバーは柔らかくてフニャッと型崩れするタイプよりも

 

 

硬くて立体的な方が子供を自転車に乗り降りせる時も乗っている時も使い勝手が良いのでおすすめ!

 

 

立体的なチャイルドシートレインカバーの方が強い雨の日や激しい風の時に型崩れしずらいので、自転車に乗っている子供にとって不快になりません。

 

【前乗り用(フロント用)チャイルドシート専用レインカバー】

 

通気が出来る防風タイプのフロントチャイルドシートレインカバーはヘッドレスがないタイプにも対応しています。

 

【後ろ乗り用チャイルドシート専用レインカバー】

 

 

子供が大きくなると足がレインカバーが出てしまいズボンがびしゃび者に濡れてしまうことがあるので、足まですっぽり隠れるタイプが絶対におすすめ!

 

【おしゃれなチャイルドシート専用レインカバー】

 

 

⑤自転車カバー

 

自転車カバーは必須アイテムではないが自転車置き場に屋根がなく、「子供乗せ(電動)自転車 」が劣化するスピードを防ぐには自転車カバーがあると長持ちするのでおすすめです。

 

最近は、防犯対策用の自転車カバーもあるので「子供乗せ電動自転車」を盗まれたくないという方は

 

防犯対策用の自転車カバーを購入するのがおすすめです。

 

【おすすめの自転車カバー】

 

⑥レインコートorポンチョ

 

雨の日に絶対に必須のアイテム!!

 

傘さし運転は法律違反ですが、独身時代は傘さし運転をしていた人も

 

子供を乗せて「子供乗せ(電動)自転車」を乗る時に傘を差しながら運転していたら本当に危険なので絶対にやめましょう!!

 

必ずレインコートかレインポンチョを着用しましょう!!

 

これがないと困る・・・

 

絶対に必要。

 

個人的には、レインポンチョのようなスッポリ体が包み込まれるタイプでできるだけ丈が長く

 

雨が強い日も顔に雨がかかりにくい透明のツバがあるタイプの帽子が付いていて

 

自転車のカギを入れることができるポケット付きで

 

レインコートのように前がジッパータイプで脱ぎ着しやすいレインコートとレインポンチョがミックスされたタイプがおすすめですが・・・

 

ボタンタイプだと朝の忙しい時間にボタンを一つずつつけるのはめんどくさいし

 

ポンチョのようにすっぽりタイプだと保育園や幼稚園などの送迎時にげた箱でレインポンチョを脱ぐのが大変だし

 

仕事のためにセットした髪型が崩れるので、ポンチョタイプではなく脱ぎ着がしやすいレインコートタイプがおすすめ!!

 

残念ながら、このタイプのレインコートやレインポンチョはありません!!

 

誰か、このタイプのレインコート&ポンチョを作ってください!!

 

切実な願い。

 

こんなパーフェクトなレインコート&レインポンチョはありませんが・・・

 

人気のレインコートとレインポンチョをご紹介します。

 

【おすすめのレインコート】

 

反射板付きなので夜道や雨などで視界が悪い時に子供の安全を守ることが出来ます。

 

また、手の甲もすっぽり覆われているタイプなので手が雨で冷えるのを守ります。

 

サイズも大きめなので、パパとママ兼用で使えます。

 

【おすすめのレインポンチョ】

 

自転車の前かごに入れているカバンなどの荷物が濡れたくない人におすすめなのが、レインポンチョの前が長いタイプ!!

 

*サイズ選びに困ったら、ワンサイズ大きめを購入しましょう!(大きめの方が足が濡れにくいです。)

 

【おしゃれなレインコート&レインポンチョ】

 

 

【絶対に濡れたくない人におすすめのレインコート&レインポンチョ】

 

 

 

レインコートやレインポンチョを着ても雨が降っているとズボンや靴下がびちゃびちゃになります。

 

絶対に濡れたくない人には、保育園や幼稚園の送迎時に教室に入る際わざわざ脱がなくてはいけませんが、ズボン付きのタイプがおすすめです。

 

⑦レインブーツ

 

小雨ぐらいならレインブーツを履くまでもありませんが、大雨の日はレインブーツが必須になります。

 

レインコートやレインポンチョを着ていてもズボンタイプのレインコートやレインポンチョでなければ、足元はびちゃびちゃになってしまいます。

 

大雨の日はひざ下まですっぽり隠れるロングブーツがおすすめです。

 

少しの雨であれば、保育園や幼稚園の送迎時に脱ぎ履きしやすいショートブーツがおすすめです。

 

私はロングレインブーツとショートレインブーツを2足持っていて使い分けています。

 

保育園や幼稚園などの園庭が水はけが悪く泥だらけの場合にもレインブーツは大活躍します!!

 

私は雨の日はレインブーツを履いて保育園の送迎をします。

 

レインブーツとは別に仕事用の靴を持参し出勤します。

 

荷物は増えますが、雨でぬれた靴を履いて仕事をするわけにはいかないので致し方ないですね。

 

【おすすめのレインブーツ】

【ロングレインブーツ】

 

 

【ショートレインブーツ】

 

 

⑧自転車の空気入れ

 

自転車の空気入れは必須アイテムですね!!

 

私の家の近所の自転車屋さんは空気入れを無料で貸し出ししてくれますが、多くの自転車屋さんでは空気を入れるのは有料です。

 

一家に一台自転車の空気入れは必須ですが、子供のボールや浮き輪などにも空気を入れたい人にはマルチタイプの空気入れをおすすめします。

 

【おすすめの自転車の空気入れ】 

【自転車・ボール・浮き輪などの空気を入れるのにおすすめの空気入れ】

 

【自転車全般に対応しているおすすめの空気入れ】

 

ママチャリだけでなく、クロスバイクやロードバイク、MTBなどの自転車が家にある場合はどの自転車にも合うタイプの空気入れがおすすめです。

 

⑨自転車の鍵

 

「子供乗せ(電動)自転車」をには鍵が付いていますが、絶対に自転車を盗まれたくない人は盗難にあわないようにもう一つ自転車のカギを付けることをおすすめします。

 

自転車のカギは100円ショップなどでも売っていますが、100円ショップだとあまり頑丈なタイプが売っていません。

 

工具などでちぎられてしまうので、どんなタイプの鍵があっているか検討してから購入することをおすすめします。

 

【おすすめの自転車の鍵】

 

 

「子供乗せ(電動)自転車」必要なアイテムまとめ

「子供乗せ(電動)自転車」はとても高価なので、すぐに壊れたり盗まれたりしたら本当に困ります。

 

また、子供を乗せるので十分に安全に気を遣わなければまりません!!

 

何よりも大切なのは子供の命!!

 

子供の命を守るために絶対にヘルメットを子供に着用させよう!!

 

子供の保育園や幼稚園の送迎に雨が降ると本当に大変なので

 

ママや子供が少しでも快適に過ごせるよう、チャイルドシートのレインカバーやレインコート・レインポンチョ、レインブーツは購入しましょう!!

 

最近は赤ちゃんを前抱っこしたまま自転車が倒れて

 

赤ちゃんが死亡する事件が相次いでるから絶対に気を付けて乗ってね!!

 

赤ちゃんは抱っこではなくておんぶしてね。

 

私は「子供乗せ電動自転車」愛用歴約8年です。

 

「子供乗せ電動自転車」を8年も乗り続けているとどんなものが必要なのかなどがわかってきます。

 

現在は4児の母になったので、さすがに自転車だけで生活することがむずかしくなり、ファミリーカーを購入しました。

 

ペーパードライバーなので、必死に車の運転の練習中です(苦笑)

 

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