グアム子連れ旅行に必須&実際に行ってあれば良かった持ち物リスト!

赤ちゃん・子供と一緒に行くグアム旅行の持ち物リスト▸子育て・家事
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赤ちゃん・子供と一緒に行くグアム旅行の持ち物リスト

 

赤ちゃんや子供と一緒にグアムに何度か旅行に行きました。

 

赤ちゃんや子供と一緒に行くグアム旅行は行くたびに「あ、あれがあればよかった~」とか「あの子が使ってるあれ良いな!!」なんて発見があります。

 

そんな後悔と体験から赤ちゃんと子供たちと一緒にグアム旅行に行く時に必要な持ち物や

 

あると便利な持ち物を事細かく、この記事を読めば一発でわかるように記載しました。

 

*なぜ必要なのかなど細かい記載がある為、持ち物だけチェックしたい人は赤い太文字の持ち物だけリストアップしてください。

 

 
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【子連れグアム旅行】持ち物リスト

①貴重品

・パスポート

 

・現金(日本円)

国際クレジットカードがある人は、高額持っていく必要はない。

 

現金(米国ドル)が足らなくなった時の両替用や、日本で飛行機を持っている間、お買い物や食事代などで必要。

 

・現金(米国ドル)
国際クレジットカードがある人は、高額持っていく必要はない。

 

ただし、グアムでは、チップ制度があるので、1ドル・5ドルが重宝する。

 

・国際クレジットカード

ほとんどのホテルやお店で使用できるので、1枚あると便利!!

 

多額の現金を持ち歩くよりも安心。

 

グアムに行くなら楽天カードがとってもおすすめ!!

 

グアムには日本語が話せるコンシェルジュが常駐している「楽天ラウンジ」があります。

 

「楽天ラウンジ」では、無料特典を受けられたり、お得なオプショナルツアー申込などが出来たり、ベビーカーや浮き輪などが必要な時に使用出来たり

 

おすすめの場所などを日本語で相談することも出来るのでとっても便利です。

 

私たちはグアムの「楽天ラウンジ」の無料特典で「ハーゲンダッツのアイス」をゲットしました( *´艸`)

 

子供たちは大喜びでしたよ~(≧▽≦)

 

また、楽天カードはグレードによって本来有料の空港のラウンジが無料で使用できます。

 

空港のラウンジによって多少の内容は異なりますが、軽食やドリンクなどが無料で食べたり、飲んだりできまるので

 

待ち時間などに空港のラウンジで新聞や雑誌を読みながら、お菓子やおにぎりなどを食べて待てるのが魅力です。

 

楽天カードの申し込みはコチラ⇒楽天カード

 

・航空券
eチケットの控え

 

・保険証コピー
国内の空港で診察を受けるような場合に備える。

 

・国際運転免許証
グアムに1か月以上滞在し、車を運転する場合に必要。

 

・海外旅行保険証書
加入時に渡される小冊子やダウンロードをコピーし持参。

 

・パスポート再発給に必要なもの
紛失に備えてパスポート用の写真2枚とパスポートのコピーを用意。

 

・携帯
充電器も忘れずに!!

 

・時計

防水腕時計でおすすめなのはアイスウォッチ(ice-watch)です。

 

アイスウォッチ正規店⇒アイスウォッチ日本公式ストア

【参考記事】防水機能あり腕時計【アイスウォッチ】

 

・黒のボールペン
機内での税関申告書などの記入時に必要な為、機内に必ず持参。

②洗面用具・衛生用品

・石鹸・シャンプー・コンディショナー
ホテルに用意されている場合があるので、確認要!!

 

・ハンドタオル
ビーチタオルはホテル貸し出しがほとんどなので、汗拭き用、手拭き用に持参。

 

・歯ブラシ、歯磨き粉
ホテルに用意されている場合があるので、確認要、赤ちゃん用はないので持参。

 

子供用は用意されている場合が多い。

 

【赤ちゃんにおすすめの歯ブラシ】

 

 

【赤ちゃんや子供におすすめの歯磨き粉】

 

 

 

・化粧品

 

・クレンジング、化粧水、乳液、美容液

グアムでは常に日に当たっているので、しっかりと日焼け止めを落とした後は顔だけでなく、体も保湿しましょう。

 

 

・ポケットティッシュ

 

・ウェットティッシュ
赤ちゃんや小さい子供がいる人はあると便利!!

 

・生理用品

 

・洗剤

水着などを洗う為、小さなケースに入れて持参すると便利!!

 

・洗濯ロープ&洗濯バサミまたは洗濯バサミ付きロープ

水着を乾かすのに重宝します。

 

我が家は毎回グアムなどの海外旅行に持参しています。

 

 

・髭剃り

 

・ドライヤー
ホテルに用意されている場合があるので、確認要!!

 

③日焼け止め(大人用・子供用)

・日焼け止め

日焼け止めは大人用も子供用も必須!!

 

忘れたとしてもコンビニなどで売ってるけど、肌がデリケートな赤ちゃんや子供用は出来れば、日本で買っていくのがおすすめ!!

 

赤ちゃんにはこだわり派のママから圧倒的に支持がある天然成分100%のオーガニックスキンケアの今までにはないデリケートな赤ちゃんの肌を考えたクリームではなく

 

スプレータイプで芸能人が多数愛用している(市川海老蔵さんや海老原絵里さん、石黒彩さん達も赤ちゃんや子供、ご自身の日焼け止めとしても使用しています。)

 

1本で日焼け止め&アウトドア対策【アロベビー国産オーガニックUV&アウトドアミスト】がおすすめです。


【アロベビー国産オーガニックUV&アウトドアミスト】はお湯で流せるので人気です。

 

【赤ちゃんにおすすめの日焼け止め】

詳細・購入はコチラ⇒アロベビー UV&アウトドアミスト 80ml

 

 

大人にもスプレータイプの日焼け止めが便利で大活躍!!

 

特におすすめなのがウォータープルーフタイプの日焼け止めスプレーでスプレータイプだと背中など手に届きにくい所も楽チンです。

 

毎年根強いファンが買いまくる定番のウォータープルーフタイプの日焼け止めスプレーは資生堂のアネッサ パーフェクトUVスプレー アクアブースター! 

 

【資生堂のアネッサ パーフェクトUVスプレー アクアブースターのすごい4つの点】

①顔・体・髪に使える!

②強力なUVなのに「美肌エッセンス配合」

③石けんで落ちる

④無着色・アレルギーテスト済み (全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません)

 

まだまだすごい所はあるが「とにかく日焼けをしたくない!」、「絶対に焼きたくない!」、「美白を維持したい!」と思っている人は

 

【資生堂のアネッサ パーフェクトUVスプレー アクアブースター】を買いましょう!!

 

【絶対に日焼けをしたくない人におすすめの日焼け止め】

詳細・購入はコチラ⇒アネッサ パーフェクトUVスプレー アクアブースター 60g

 

資生堂のアネッサ パーフェクトUVスプレー アクアブースターだけでは足らない。

 

絶対に日焼けをしたくない人は飲む日焼け止めも飲みましょう。

 

 

私もいつの間にやら30代後半、10代、20代の時のように日焼け止めを塗らなくてもいいや!!なんてことを言ってられないお年頃になってしまいました。

 

そして、若い頃に適当に日焼け止めを塗っていたので、そのツケが今回ってきてしまいました。

 

そう、女の大敵「シミ」です(>_<)

 

あ~、大人になるって嫌ね。

 

ま、私の場合はすぐにメラニン色素を吸収し、肌が黒くなるので高校生の時は日サロに行ってないのに「日サロ」行ってるの?とかあまりの黒さにあだ名が「うんこ」とついたぐらいです(=_=)

 

私のような自分ではどうすることもできないひどいシミが出来てしまった人はプロの手を借りましょう。

 

エイジングケアの最新美容医療なら【東京美容外科】


 

日焼けをしたい人はサンオイルを持参しよう!!

・サンオイル
日焼けをしたい人は持参しましょう!!

 

主人は色白なのでグアムに行くたびに持参しています(笑)

 

サンオイルでおすすめなのは超が付くほどのロングセラージェルタイプでべたつかない【カリフォルニアタン レイジジェル】です。

 

 

④水着(大人用・子供用)・プール・海グッズ

・水着
ラッシュガードやUVカット帽子、マリンシューズ、シュノーケルセット、ゴーグル、浮きわ、お砂場セットなどがあるとすごくいいです。

 

ラッシュガードとUVカット帽子はほとんどの人が使用していました。

 

お砂場セットはホテルによっては用意があります。

 

【子育てママにおすすめのお手頃でお洒落な水着ショップ】



詳細・購入はコチラ⇒【SEA DRESS】(シードレス)



詳細・購入はコチラ⇒kirara

 

 

・ラッシュガー

ラッシュガードは半そでやジッパーのないタイプもありますが、長袖で首までジッパーが出来きて

 

フード付き、更に手の甲までカバーできるラッシュガードがグアムの強い日差しから体を守ってくれるのでおすすめです。

 

【おすすめの赤ちゃん用(ベビー)ラッシュガード】

 

SplashAbout ベビー ラッシュガードは国際的にベストセラーで大人気

 

なのですぐに売り切れてしまいます。

 

入荷待ちの場合もあるので、早めの購入をおすすめします。

 

またサイズで迷ったら、少し大きめを購入しましょう。

 

それでも迷ったら電話で親身に相談に乗ってくれるので、気軽に電話相談してみましょう。

 

SplashAbout ベビー ラッシュガードは、なので紫外線対策もバッチシ!!

 

機能もすごいけどカラーバリエーションや柄が豊富で可愛すぎて、どれにしようか迷っちゃうぐらいです。

 

 

 

【おすすめの大人用(レディース)ラッシュガード】

 

・UVカット帽子

 

 

【おすすめのUVカット帽子・大人・子供用(男女兼用)】

 

 

フィーリングオブデックス キッズ ビーチハットは見た目が可愛いだけでなく、紫外線カット、撥水加工 、あご紐が付いているので、大人だけでなく子供にも最適です。

 

また、ビーチだけでなくアウトドアや潮干狩りなどでも使えます。

 

夫婦で違うカラーを購入して、気分やその時の水着のカラーに合わせて交換することもできますね。

 

フィーリングオブデックス キッズ ビーチハットもすごくおすすめですが

 

子供には出来ればビーチやプールなどでUVカット帽子を利用するなら、太陽の日差しから首もガードしてくれるタイプのUVカット帽子が一番おすすめです。

 

フィーリングオブデックス キッズ ビーチハットは首の部分の布が長めに作られているのが特徴で、カラーバリエーションや柄も豊富なので大人気です。

 

詳細・購入はコチラ⇒アイラブベビー

 

・マリンシューズ

マリンシューズ、シュノーケリングセットはホテルに大人用のマリンシューズの用意はあっても小さな子供用のサイズがない所がほとんどなので、必要に応じて持参しましょう。

 

マリンシューズは海に入る場合、貝殻や砂で足を怪我したりすることがあるので、マリンシューズがあるととても便利です。

 

子供と初めてグアムに行った時はマリンシューズを購入せず、ビーチサンダルを持参しましたが

 

海ではすぐに砂が入るので嫌がったり、貝殻が入って怪我をしたりしたので、子供用のマリンシューズは購入するのがおすすめです。

 

もし、忘れても現地ですぐに調達できます。

 

また、ホテルによっては19㎝ぐらいからの用意がある場合があるので、確認しましょう。

 

【おすすめのマリンシューズ】

 

【12~18㎝】

【15~21㎝】

【22~28㎝】

【23~30㎝】

 

・シュノーケリングセット

シュノーケリングセットは大抵大人用はホテルに用意がありますが、子供用はないので用意しましょう。

 

荷物になるから持っていくのはちょっと・・・という方は現地で子供用はほとんどレンタルはしていないので、現地で購入しましょう。

 

 

 

シュノーケリングって使い慣れていない人なら大人でも使いずらいけど、子供はもっと使いずらいかも・・・

 

シュノーケリングって苦手という方にすごくすごくおすすめなのが水中マスクの進化型見た目はちょっぴりキン肉マンのようなゴーグル

 

【水泳 ダイビング マスク スノーケル シュノーケルマスク フルフェイス型 】これすごく優れ物。

 

【水泳 ダイビング マスク スノーケル シュノーケルマスク フルフェイス型】は男女兼用で大人用と子供用があります。

 

180度海のきれいな景色や魚たちを眺めることが出来て、曇り防止機能付きなので視界がとっても綺麗!!

 

また、ドライシュノーケル技術で、鼻からも口からも呼吸可能なのも嬉しいポイント!!

 

【水泳 ダイビング マスク スノーケル シュノーケルマスク フルフェイス型】は、GoProに対応でき、アクションカメラを取り付けつことで、旅行の面白いディテールを記録することができます。

 

これかなり嬉しいですね~

 

 

もしグアム以外にもサイパンやハワイなどでシュノーケリングをするというなら、大人も購入した方がお得です。

 

私はオープンダイバーの資格をもっているので、シュノーケリングのフルセットを持っています。

 

子供達が大きくなったら一緒にシュノーケリングがしたいです。

 

・浮きわ

浮き輪はホテルによっては用意されているが、赤ちゃん用はないです。

 

子供用もない所がほとんどだが、ライフジャケットの用意はある所が多い。

 

我が家は持っていかなかったが、現地で子供用のライフジャケットを利用しました。

 

ほとんどの子供たちがライフジャケットを使用していて、赤ちゃん用は持参している人が多かったです。

 

【おすすめの浮き輪】

 

【赤ちゃん用(うきわ首リング)】

【赤ちゃん・子供用(足入れタイプ)】

【子供用】

【大人用】

*SNS映えする浮き輪が大人には大人気です。

 

・ライフジャケット

ライフジャケットはプール付きのホテルなどでは用意されていることが多いので、宿泊先に確認してみましょう。

 

 

・アームリング

浮き輪やライフジャケットではなく、アームリングを使用している赤ちゃんや子供もいました。

 

 

・空気入れ

空気入れはホテルで貸し出しをしているところは少ないので、持参するのがおすすめです。

 

空気入れをもっていかず、子供用なので自力で空気を入れればいいと思い空気入れをもっていかなかったら、大変な思いをしました。

 

それ以降必ず空気入れを持参しています。

 

かさばらず、軽くて持ち運び便利な空気入れは足踏みタイプですが、出来れば万能タイプがおすすめです。

 

【ダブルアクションポンプ DX】はノズルを変えれば、うきわ、アームリング、ビニールプール、サッカーやバスケットボールなどの空気も入れることが出来ます。

 

 

⑤衣類

・洋服
通年夏服でOK!!

 

セミフォーマルな場所に行く場合は要チェック!!

 

冷房が効いてるレストランやスコールで濡れてしまった場合少し肌寒いので薄手のパーカーヤカーデガンなどを持参しましょう。

 

・下着

 

・帽子
日差しが強いので、家族分必要。

 

・スニーカー

 

・サンダル

 

・フォーマル靴
セミフォーマルな場所に行く時に必要。

 

【参考記事】グアム旅行に行く際の服装などの詳細

 

6薬品・雑貨

・常備薬
風邪薬、下痢止め、吐き気止め(船などにのった場合必要)、冷えピタ、絆創膏、虫よけスプレー、ムヒなど。

 

・ビニール袋
濡れたもの等を入れるのに便利!!

 

・サングラス
ビーチなどで必須。

 

・ビデオやカメラ
バッテリーと充電器、SDカードなども忘れずに!!

 

・傘・レインコート

折り畳み傘とレインコートはグアムはスコールがあるので持参しましょう。

 

ベビーカーを利用する場合はベビーカー用のレインカバーもあると急なスコールの時に便利です。

 

傘が差せない子供や赤ちゃんは足まですっぽりタイプのレインコートがおすすめです。

 

ズボン付きのレインコートは潮干狩りなどでも大活躍します。

 

【おすすめの子供レインコート】

 

【レインポンチョ&ズボン】

 

・ガイドブック

 

⑦あると便利な物

・ベビーカー
ホテルで用意がある場合があるが、飛行機が深夜便や早朝便などで、子供が寝てしまっている時など、飛行機の搭乗口まで使用できるので、とってもおススメ!!

 

【参考記事】子連れグアム旅行深夜便でベビーカーが役に立った体験談

 

・ブランケット

 

・抱っこ紐

赤ちゃんがいる人は必須です。

 

 

・オムツ、オムツナップ

 

・トレーニングパンツ

トレーニングパンツはすぐ乾かないので、多めに持参しましょう。

 

 

・トレーニングオムツ

 

 

・おねしょシーツ

 

 

・おねしょスカート

 

 

個人的にはおねしょシーツよりもとレーニングオムツやパンツ、スカートがシーツよりもおすすめです。

 

子供は寝返りをすごくするので必ずしもおねしょシーツを引いた場所で寝るとは限りません。

 

・スイミングパンツ(オムツ)

9か月の娘に兄が使用していた男の子用のプール用のオムツを穿かせて、使用したらおしっこが漏れてしまいました(笑)

 

もったいないと思い、使用したのですが、やっぱり女の子用じゃないとダメなんですね・・・

 

この時は紙タイプのスイムパンツを使用しましたが、経済的なのは布タイプのスイムパンツですね。

 

 

・哺乳瓶やマグ

 

・カップラーメンなどの食材

 

注意点!

グアムに持ち込みが禁止されている食品

・牛肉、豚肉、鶏肉
・牛肉、豚肉、鶏肉の加工品・エキスで使用している物
・生の果物、野菜
・卵製品

例:カップラーメン、レトルトカレー、ふりかけ、チキンブイヨン、ポテトチップス等には肉のエキスや卵が使用されていることが多いので、持参する場合は、必ず【原材料名】をチェックしましょう。

 

・離乳食
スプーンやフォーク、よだれかけ、ガーゼなども忘れずに!!

 

・粉ミルクや赤ちゃんの飲み物

 

・お菓子

 

・インスタント食品

 

・飲み物
炭酸ジュースは未使用なら、預かり荷物のトランクに入れても爆発しない!!

 

機内持ち込みは出来ません。

 

・お茶パックやスティックコーヒーなど
現地で飲み物を買うのがもったいなければ、持っていくと節約できます。

 

水道水は飲めないので、ホテルなどの備え付けのポットでお湯を沸かせば、持参したお茶パックやスティックコーヒーなどを使用できます。

 

・作ったお茶などを入れる容器

持参したお茶やコーヒーなどを冷蔵庫に保管する為、お茶やコーヒーなどを入れる容器やペットボトル、飲み物も移し替える情後もお忘れなく!!

 

・ポケット wi-fi
ホテルによっては wi-fi が無料で使用できる場合がありますが、必要な方はwi-fiをレンタルしていきましょう。

 

【おすすめのポケットwi-fi】

 

 

レンタルで有名なのは空港受け取りや宅配受け取りが出来るイモトのWiFiです。

詳細・購入はコチラ⇒海外WiFiレンタルなら!イモトのWiFi

 

・自撮り棒
我が家は持っているのに、持っていくのを忘れてしまった為、家族5人の写真が少なくて、後悔しまくりです。

 

ショック・・・次は忘れないぞーーーーー!!

 

 

・自撮りシャッター

自撮りシャッターは100円ショップなどでも売っていますが

 

100円ショップなどで売っている自撮りシャッターはコード付きなので、スマホなどに接続して使用します。

 

100円ショップよりは値段が張りますが、Bluetooth リモコンシャッター 自撮り シャッター はコードなく

 

無線で写真を撮ることが出来るのできれいな海をバックに写真を撮りたい方などにおすすめです。

 

 

・防水携帯ケース
防水携帯ケースは必須です。

 

出来れば、夫婦に1つずつあるといいですよ~

 

子供のその時その時の可愛い瞬間を写真に収めることが出来ます。

 

 

・防水お財布ケース
プールバーなどで軽食やドリンクを頼む人はあると便利です。

 

 

・防水デジカメケース

 

 

・水中カメラ

本格的な海の中で魚など写真撮影や家族の記念写真を綺麗に撮りたい人はスマホではなく本格的な水中カメラがおすすめです。

 

 

・エアー枕(エアーピロー)

グアムは日本から約3時間半なので、エアー枕(エアーピロー)はあまり必要ではないが、長いフライトなどでは必須です。

 

エアー枕(エアーピロー)があるかないかはフライト後の疲れが大違いです。

 

 

・アイマスク

フライト中に少しでも仮眠をしたい人はアイマスクがあると便利です。

 

私たちは深夜便でグアムに日本から旅立ったので、アイマスクがあったのですぐに寝付くことが出来て良かったです。

 

 

・耳栓

飛行機の中では私たちのように赤ちゃんや子供も一緒に乗っています。

 

慣れない飛行機のフライトで泣く赤ちゃんや子供の泣き声が続くこともあります。

 

そんな時に耳栓があると静かにゆっくり眠りに着くことが出来ますね~

 

耳栓によってはプールや海で使用可能な耳栓もあります。

 

 

 

・圧縮袋

我が家は6人家族なので、荷物が大量です。

 

その為、衣類などを少しでもコンパクトにするために手巻きタイプ(掃除機で数タイプではない)圧縮袋を利用するととても便利です。

 

 

・メガネ、コンタクト
必要な人は持参。

 

メガネ拭きやコンタクト液、コンタクケースも忘れずに!!

 

海やプールに入る人は使い捨てコンタクトがおススメ!!

 

 

・髪留め
髪が長い人はお忘れなく!!

 

くしやブラシはホテルに用意されている場合もあるので、確認しましょう。

 

【子連れグアム旅行】であると便利な持ち物リストのまとめ

赤ちゃんや子供と一緒の旅行だと荷物が大量・・・・

 

小さい子供は荷物を持ってくれないので、親は大変。

 

荷物が持てるお子さんには機内に持ち込みことが出来る手に持つのリュックなどを持ってもらったり、圧縮袋を利用したり、現地でレンタルや調達することをおすすめします。

 

我が家は、現地でレンタルで出来るものは使用し、それ以外は節約の為持参しました。(お茶パックとかお菓子やカップラーメンなど(笑))

 

また、何度か赤ちゃんと子供と一緒にグアムに旅行に行ってみて、何が必要か、これを持ってこればよかった~なんて思いから

 

今回事細かく赤ちゃんや子供と一緒にグアムに行く時の持ち物リストを載せてみました。

 

グアムに必要な持ち物はほとんど網羅していると思いますが、もしこれあった方がいいよという物があったら、教えてくださいね。

 

それかた、海外旅行にはクレジットカードが便利ですよ。

 

我が家はいつも5万円ぐらい持参して、後は楽天カードを使用します。

 

グアムではほとんどのお店でクレジットカードが使用できます。

 

5万円持って行っても使うのはチップぐらいなのでかなりの額があまりますが、心配なのでいつも念のため5万円ぐらい持参します。

 

また、クレジットカードは海外旅行の保険もついているので、いつも使用しています。

 

とってもおすすめですよ~

 

クレジットカードの発行には数日から数週間かかる場合があるので、早めに申し込みましょう。

 

クレジットカードによっては即日発行のカードもあります。

 

海外旅行に便利なクレジットカードはコチラ楽天カード

 

 



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