【30歳を過ぎたら】シミを増やさないための予防法を実践しよう

シミを作らないための予防法コスメ
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シミを作らないための予防法

 

30歳を過ぎたあたりから、顔のシミや背中のシミなど体に出来たあらゆるシミが気になりだします。

 

若い頃はこんなにシミがなかったのにと嘆いても後の祭りです。

 

シミが増えてしまった以上、シミを消す方法も大事ですが、これ以上シミを作らないことがとても重要です!!

 

約15年モデルをやっていた子育てママが

 

シミをこれ以上シミを作らないための予防法を伝授します。

 

 

たくさんあるので自分ができることから気軽に始めてみましょう!!



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シミをこれ以上増やさないための予防法

シミの主な原因は紫外線による肌へのダメージと

 

自己流の間違った洗顔方法などで起こる過度の摩擦による色素沈着です。

 

その為、紫外線対策をしっかり行うこと、過度の摩擦を避けることこの2点が特に重要です。

 

また、肌を良いコンディションにキープすることや

 

美白効果のある美容商品をを扱うことでシミが増えるを防ぐことが期待できます。

 

①紫外線対策をしっかり行う

シミ予防法

 

①日焼け止めをこまめに塗る

日本人の顔に日焼け止めを塗る際は、約500円玉ぐらいの量をしっかりと顔全体に塗ります。

 

日焼け止めをけちるのはやめましょう。

 

高価な日焼け止めを購入して、もったいないと思って少量ずつしかつけないのであれば

 

お手頃価格の日焼け止めをけちらずにしっかりこまめに塗る方が効果があるよ。

 

日焼け止めは、1日に1回塗ったらもう塗らなくてもいいというわけではありません。

 

日焼け止めの効果は長くても3時間なので、3時間おきににこまめに日焼け止めを塗ることで、効果が持続できます。

 

ファンデーションの上から日焼け止めを塗っても問題がないので、お化粧をしていても日焼け止めを重ね塗するのがベスト!

 

外出しない日でも、外から入ってくる紫外線で肌がダメージを受けているのでOFFの日もしっかりと日焼け止めを塗りましょう。

 

②寝る位置を工夫する

実は盲点なのが、寝る位置です。

 

朝カーテンから太陽の自然の光が顔に当たり、目覚めよく起きることができますが

 

直接強烈な太陽の光が長時間顔に当たる場所で寝ていると日焼けをし、肌がダメージを受けシミが増える原因になります。

 

シミが増えるのは嫌だけど、朝目覚めよく起きたいという方のお助け救世主が

 

TBSマツコの知らない世界で紹介されたムーンムーン株式会社の光目覚ましインティフォーだよ!!

 

マツコさんだけでなく、メンタリストのダイゴさんも科学的な根拠からも推奨しているよ(*^▽^*)

 

詳細・購入はコチラ⇒インティフォー

 

③車を運転する際の日焼け対策

 

寝る時の位置もシミを増やさないために重要ですが、車を運転している時に浴びるあの強烈な日差しもシミにつながるので要注意!!

 

顔はもちろんですが、腕などもかなり日焼けをするのでUVアームカバーやカーディガンなどを活用し

 

自分の肌を紫外線のダメージから守りましょう。

 

【人気のUVアームカバー】

 

④UVカットのサングラスを使用する

 

実は目から紫外線を吸収し、日焼けが悪化するということをご存じですが?

 

モデルさんたちの多くは目からも日焼けをするということを良く知っているので

 

春から夏にかけて特に紫外線の強い時期はUVカットのサングラスをしているよ。

 

モデルが春や夏などにお高くとまってセレブぽくファッションを意識しているわけではありません。

 

もちろんサングラスはおしゃれとしても取り入れますが、商売道具の肌がシミだらけだと仕事にならないので

 

普段から徹底して紫外線対策、日焼け対策を行っています。

 

子育て真っ最中のママたちも子供と公園に行く時やバーベキュー、海などに行く時など

 

また普段使いとしてUVカットのサングラスを使用することをおすすめします。

 

花粉症の方にもサングラスはとてもおすすめです。

 

【おすすめのUVカットサングラス】

 

⑤日傘などを活用する

 

シミを増やさないためには、紫外線をブロックするアイテム(UVカットの日傘や帽子、パーカー、スカーフ)などのアイテムをフル活用してください。

 

子育て真っ最中のママたちは日傘をさして子供と遊ぶことは難しいので

 

帽子をかぶったり、UVカットの紫外線対策パーカーなどを着用することで

 

年齢を重ねた時のシミの量を軽減することができます。

 

【おすすめの紫外線対策グッズ】

 

 

 

 

⑥洋服の色を濃い色にする

夏と言えばさわやかな色の白色や淡い色を着たくなりますが

 

シミを作らないためには濃い色の黒や紺などがおすすめです。

 

白などの薄い色は紫外線を通して、シミができやすいので要注意!!

 

 

⑥飲む日焼け止めを使用する

飲む日焼け止めは多くの美肌芸能人が愛用しています。

 

プロ意識の高い芸能人やモデルの多くが、きれいな美肌、色白の肌をキープするために体の内側からも日焼け対策を行っています。

 

ただし、飲む日焼け止めはどれでも効果が期待できるわけではないので、しっかりと自分に合った飲む日焼け止めを選ぶことをおすすめします。

 

どんな飲む日焼け止めがいいのか迷ったら

 

飲む日焼け止め芸能人優木まおみ・指原莉乃などが愛用するサプリとはを参考にしてね。

 

②過度の摩擦を避ける

①洗顔・クレンジング方法を見直す

洗顔やクレンジングをする際にゴシゴシと強く洗うことで肌に必要以上に負荷がかかり、摩擦を繰り返すことでシミができやすくなります。

 

洗顔やクレンジングを行う際は、泡タイプなら泡ネットなどを活用しふわふわの柔らかい泡で顔を洗うことをおすすめします。

 

【おすすめの泡ネット】

 

②アイメイクはそっとOFFする

シミをこれ以上増やさないための予防法

 

マスカラをOFFする時って、なかなかマスカラが落ちないので皮膚をコットンなどでゴシゴシとこすってしまいがちですが

 

目元はすごく繊細で皮膚が薄い部分なので、シミだけでなくシワが悪化するので

 

コットンにアイメイクリムーバーを付けて、目元にそっと載せて時間が経ってからそっと拭き取ります。

 

ただこの時間が意外と長いので、歯ブラシするなどして時間を有効活用するのがおすすめです。

 

【おすすめのアイメイクリムーバー】

 

③保湿の仕方を見直す

保湿する際もコットンや手でゴシゴシと強く塗るのではなく、トントンと優しく包み込むように保湿することが重要です。

 

③肌を良いコンディションに保つ

①古い角質を除去する

30を過ぎると若いころと異なり

 

古い角質が正常な周期で剥がれ落ち

 

きれいな肌がキープできるとは限りません。

 

育児や仕事などで忙しすぎて、肌のコンディションが乱れターンオーバー(肌細胞が生まれ変わるサイクル)の周期がくるってしまうことも多々あります。

 

シミのもとになるメラニンはターンオーバーによって垢と一緒に排出されるので、肌が汚い状態だとメラニンの排出が停滞してしまいます。

 

肌がきれいな状態を保つということはシミが増えないということにもつながるので、肌をきれいな状態に保ちましょう。

 

だからと言ってむやみやたらにピーリングジェルを使えばいいわけではありません。

 

ピーリングジェルは約2週間間隔で使うのがおすすめです。

 

【おすすめのピーリングジェル】

 

②洗顔・クレンジングをしっかりする

汗を大量にかいたのに、汗がべたべたのままで顔を洗わなかったり

 

しっかりメイクをしているのにも関わらずクレンジングを使用しないまま洗顔で済ませてしまったりすると顔に汚れが残ったままになります。

 

肌が不潔な状態が続くと、シミだけでなくシワやニキビ(吹き出物)ができたりととにかくひどい顔になるので絶対にNGです。

 

ただし、何でもかんでも洗顔やクレンジングをすればいいわけではありません。

 

日本人は洗いすぎる傾向があり、洗いすぎにより必要な肌の油分まで取り除いてしまうことで

 

治癒力で油分を出そうとし、油分が出すぎてニキビ(吹き出物)が悪化する場合があるので

 

今日は軽くお湯で洗い流すだけでいいのか?しっかりとクレンジングで落とさなくてはいけないのか?などを見極め洗顔、クレンジングをする必要があります。

 

ニキビ(吹き出物)で悩んでいる人は

 

酷すぎるニキビを乗り越えた体験談と改善法・顔中膿だらけのニキビの記事に

 

ニキビ(吹き出物)の人におすすめの洗顔・クレンジング法が記載されているので参考にしてください。

 

③しっかり保湿する

洗顔後しっかり保湿する必要があります。

 

ただし、たっぷり保湿する日もあれば間隔をあけて保湿をしないで肌を甘やかさない日も設置します。

 

肌に何も保湿剤を使用しないと肌が乾燥して、突っ張ってかなり痛いですが

 

肌の治癒力で肌に必要な適度な天然の油分が出てきて肌を潤わしてくれます。

 

毎日たっぷりの化粧水や美容液を肌に与え続けると、自然に肌から潤ってくる天然の油分が出にくくなります。

 

その為、たまに間隔をあけ肌を鍛えて、天然の油分を出す力をキープさせ続けます。

 

定期的に行っていると、化粧水や美容液などを付けなくても肌が突っ張らず痛くなりません。

 

肌も甘やかしすぎは禁物です!!

 

化粧水や美容液を使用した後は

 

乳液、保湿クリームなどでしっかりと蓋をすると保湿効果がアップします!!

 

ただ乳液や保湿クリームなども、毎日使用するのではなく肌と会話をし塗る日塗らない日を設けましょう。

 

肌が潤っていると感じたら、化粧水や美容液だけにしたり

 

少し乾燥していると思ったら乳液、乾燥がひどいときは保湿クリーム、目元の乾燥がひどいときはも目と専用の保湿クリームを塗るなど

 

30歳を過ぎたら自分の肌のコンディションに合わせて保湿する必要があります。

 

⑦食事を見直す

シミをこれ以上増やさないための予防法

 

シミをどうしても改善したい人やこれ以上シミを増やしたくない人は食事を見直すのもおすすめです。

 

普段の食事にビタミンCやビタミンAを取り入れることで美白効果が期待できます。

 

ビタミンCは熱に弱いのでビタミンCが含まれている食材(レモン、イチゴ、キウイ、柿、ミニトマト、キャベツ、パプリカなど)を生で摂取してください。

 

また、ビタミンCは過度に摂取すると水溶性なので尿と一緒にせっかく摂取したビタミンCが排出されてしまうので

 

1度にたくさん摂取するのではなく、数回に分けて摂取すると効果的に体内にビタミンCを取り入れることができます。

 

ビタミンAが多く含まれている食材は鶏レバー、うなぎ、ニンジン、、小松菜、ほうれん草、ニラ、春菊なのです。

 

いつもの食事にビタミンCとビタミンAを取り込んで

 

シミのない真っ白なきれいな肌を手に入れましょう!!

 

⑧ビタミンサプリを飲む

我が家は食べ盛りのおチビたちが4人います。(赤ちゃんはまだ離乳食ですが・・・)

 

どうしても、子供たちが大好きな唐揚げやハンバーグ、ポテトなど油物が中心となり

 

シミを増やさないための美白効果のあるビタミンCやビタミンAを取り込む食材ばかりを摂取することができません(>_<)

 

我が家のような偏った食生活のご家庭の場合は

 

食事のサポートとして美白効果のあるビタミンサプリを日ごろから摂取することをおすすめします。

 

また、現役モデル時代ももちろんですが、私の周りの現役モデルさんたちはシミに効く医薬品【ホワイピュア】などを愛用しています。

【おすすめのビタミンサプリ】


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⑨美容サプリを摂取する

シミだけを意識して一転集中の場合は、美白効果が期待できるビタミンCやビタミンAなどが配合されているビタミンサプリを摂取するのがおすすめですが

 

総合的に美容や健康のことも意識し、長い目でシミにも体の内側から働きかけシミ予防もしていきたいという人におすすめなのは

 

モデルのえびちゃんこと蛯原友里さんの妹のベビーマッサージのインストラクターの海老原英里さんや

 

お笑い芸人のくわばたりえさん、モデルの星玲奈さん、丸山悠美さんが愛用しているすっぽん小町がおすすめです。

特に子育て真っ最中のママは、美容も大事ですが健康でいることが最も大事です。

 

ママは体調を崩して休むことができないので、元気で生き生き生活するためのサポートとしても

 

きれいな肌をキープするためのサポートとしてもすっぽん小町はおすすめなので

 

総合的に美容、健康のことを考える方にはすっぽん小町がおすすめです。

 

詳細・購入はコチラ⇒すっぽん小町

⑨プラセンタを摂取する

私が現役モデルだったころ、クリニックに行き美容や健康のためにプラセンタの注射を打ちに行っていました。

 

プラセンタはモデルだけでなく、芸能人も取り入れています。

 

モデルや芸能人は高熱が出ても基本的には代わりのいない仕事なので、仕事をこなすしかありません。

 

その為、体調管理がとても重要になり、自己管理をしっかり行いますが、それでも体調を崩してしまうことがあります。

 

そんな時に役に立つのがプラセンタの注射です。

 

プラセンタの注射を打つことで、疲労回復にもつながります。

 

このように、プラセンタにはいろんな効果があり、肌のターンオーバーを手助けする効果も期待できるので日頃からプラセンタを取り入れてみるのもおすすめです。

 

ただし、プラセンタ注射は一度打つと輸血が行えなくなります。

 

輸血が行えなくなるのは困るという方は、プレセンタの注射ではなくプラセンタのサプリやドリンクを取り入れることをおすすめします。

 

どのプラセンタの商品がいいのか迷ったら

 

有名美肌芸能人が愛用する【プラセンタ人気ランキング1位~3位】を参考にしてね。

 

⑩睡眠をしっかりとる

新陳代謝が行われるのは寝ている間なので、夜に良質な睡眠を確保することで

 

ターンオーバーを正常にし、日中太陽をたくさん浴びて肌に取り込んでしまった大量のメラニンを輩出することができます。

 

シミの予防だけでなく、きれいな肌を保つためにも

 

健康で元気でいるためにも良質な睡眠を確保することはとても重要です。

 

補足!

妊娠している時はシミができやすいくなります。

 

良質な睡眠を確保することがシミ予防にもつながりますが、妊婦さんはお腹が大きくなると寝るのも苦しくて大変です。

 

自分のタイミングでこまめに眠れるようになることが大切です。

 

授乳中のママも赤ちゃんのリズムで睡眠を確保することになりますが、無理をせず眠れるときに眠りましょう。

 

④美白効果のある美容アイテムなどを使用する

①美白効果のある保湿剤を使用する

普段使用している化粧水や美容液などを美白効果のある化粧水や美容液などに変えることで、シミを予防することができます。

 

【おすすめの美白美容液】


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②シミ消しクリームを使用する

肌の表面に見えるシミがあるということは、目には見えないけれど肌の内側に隠れているこれからシミになる予備軍がたくさんあるということです。

 

シミ消しクリームは少しでもできてしまったシミを薄くするために使用しますが、肌の中に出来ているシミ予備軍にも働きかけます。

 

さすがに、短期間シミ消しクリームを使用しただけではできてしまったシミも肌の内側に隠れているシミ予備軍も綺麗さっぽり消し去ることはできません。

 

期待した効果がジワジワと実感できるまでには、使用し続ける必要がありますが、シミのないきれいな肌を保つには多少の時間は必要です。

 

【おすすめのシミ消しクリーム】




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③エステなどをフル活用する

芸能人はもちろんですが、モデルさんの多くがエステを活用しています。

 

日頃からシミを作らないための努力は惜しみませんが、時にはプロの手を借りてメンテナンスをすることも必要です。

 

すでにできてしまったシミのためにも、これ以上シミを作らないためにもエステなどに行くホワイトニングエステなどを活用し

 

商売道具でもある自分の顔、肌のコンディションを保ち続けます。

 

プロではないので徹底する必要はありませんが、シミのないきれいな肌をキープし

 

「綺麗なママでいたい!」、「綺麗な奥さんでいたい!」、「綺麗な女性でいたい!」と思う方は

 

ぜひ自分のご褒美にエステに行ってみてはいかがでしょうか?

 

「エステなんて高すぎていけない!」と思った方も

 

500円のワンコイン体験エステや数千円で済む体験エステもたくさんあるので無理のない範囲で行ってみるのもおすすめです。

 

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シミをこれ以上増やさないための予防法のまとめ

私はもともと地黒で幼いころから太陽の光を一瞬で吸収してしまい真っ黒になってしまうほどの肌の持ち主でした。

 

その為、現役モデル時代日焼けはもちろんですが、シミを作らずきれいな肌をキープするために日々の努力を惜しみませんでした。

 

約15年続けたモデル業も子供ができて、周りに育児をサポートしてくれる親がいるわけではなく、主人の帰りもすごく遅いということはありませんが

 

子供たちのご飯やお風呂が終わった後で帰ってくることがほとんどなので、到底大好きなモデルの仕事を続けることはできません。

 

少しずつ大好きなモデルの仕事とかけ離れていくうちに、4人の子供優先の生活になり日焼け対策などを怠っていたらやっぱりシミが出てきてしまいました。

 

シミはできてしまうと消すのが本当に大変です(>_<)

 

シミはできないように予防することがとても重要だということを改めて感じ、さすがにプロのモデルとして活動してた時ほどではありませんが

 

綺麗な肌をキープしたいという思いから、シミのない肌作りに力を注いでいきたいと思います。

 

今回ご紹介したこれ以上シミを作らないための予防法をすべて行うのは難しいかもしれません。

 

無理のない範囲で自分のできることから始めてみてください。

 

note始めました!

約15年間やってきたモデルで得た美容・健康・ダイエット法のノウハウを短編で少しずつご紹介していきます。

興味のある人は是非(*^▽^*)

 



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